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カーソルとポインタ · ポインタが触れると

カーソルの軌跡光标拖尾

ポインタの後ろに、小さくなりながら消える要素(ここでは商品写真)が落ちていきます。58ms ごとに 1 枚なので、線ではなく粒の連なりになります。

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使いどころ

「見て回る」ことが目的のページに向きます。商品一覧、ポートフォリオ、キャンペーンのランディングページなどです。装飾なので、フォーム・設定・会計など集中したい場所には置かないでください。ポインタを動かすたびに何かが残ると気が散ります。タッチ画面にはポインタがないため、スマートフォンではこの効果は存在しません。主要な売りにしないでください。

パラメータ

spawn every 58ms · life 800ms · transform: scale 1→0.34 · opacity: (1−k²)×1.15 · 14-item pool · per frame, no easing

レシピ

  1. 生成間隔 every 58ms
  2. カーソルの軌跡 → scale 1 → 0.34 @ 58ms
  3. 毎フレーム積分、イージングなし

AI に渡す一文

ポインタに軌跡を付けてください。58ms ごとに現在位置へ 46px の画像(数枚の商品写真を順番に)を落とし、800ms かけて 0.34 倍まで縮め、不透明度を 0 まで下げます。同時に生まれた順で左右交互に最大 16° 回転させます。毎回 DOM ノードを作らず、14 個の要素プールを使い回してください。ポインタのそばには小さな点をイージングなしで追従させます。軌跡は遅れてよいですが、ポインタ自体は遅れてはいけません。間隔がこの効果の手触りそのものです。16ms 以下にすると一帯に滲みます。

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