MotionLang

カーソルとポインタ · ポインタが触れると

ポインタのスポット指针聚光

光がポインタを追い、近くだけを照らして縁を光らせます。ホバーと違い半径と減衰があるので、隣り合う 2 枚を同時に照らせます。

ツールでこの項目を開く

使いどころ

対等で、どれも押してほしいカードやアイコンの列に向きます。おすすめ枠、機能への入口、テンプレート一覧などです。主従がはっきりしている画面には使わないでください。すべてを同じように照らすと「どれが主か」が消えてしまいます。また、逃げ道を用意してください。ポインタがない状況(タッチ、キーボード)でも、列全体が灰色に見えない静的などう線が必要です。

パラメータ

exp(−d²/2·78²) falloff · 90px pool · per frame, no easing · border lights above k 0.45 · two tiles may light at once

レシピ

  1. 毎フレーム積分、イージングなし
  2. ポインタのスポット → exp(−d²/2 · 78²) falloff · 90px pool · per frame, no easing · border lights above k 0.45 · two tiles may light at once

AI に渡す一文

光がポインタを追ってこのカードの列を照らすようにしてください。各カードの明るさは、その中心からポインタまでの距離 d(px)に対し exp(−d²/(2·78²)) で減衰します。各カードの上に 90px の放射グラデーション(強調色)を重ね、中心をポインタのそのカード内での位置に合わせ、不透明度にその計算値を使います。明るさが 0.45 を超えたら、そのカードの縁を強調色に変えます。隣り合う 2 枚が同時に光ることを許してください。最近傍の 1 枚だけにすると、ポインタが 2 枚の間を通るたびに判定が反転し、ちらついて見えます。ポインタが離れたらすべての光を 0 に戻します。

同じカテゴリの動き